Custom machine


過去制作のSpecial Machine

写真 車名 備考
レーサーの公道仕様車&逆輸入車等
 (全ては掲載できないので抜粋して、過去10年以内)
      仕向等 特徴 (全て公道を走行できます)
CR500 USA仕様
お客様の個人持ち帰りのマシンを保安部品取り付け、登録作業をしたものです
XR-BAJAのライトですがE-LINEのダイナモで充分に明るい点灯が可能です。
CR500 USA仕様 通関証明付中古車を保安部品取り付け、ナンバー取得したものです。

500ccの2サイクルは陸事の検査ラインでエンジンを掛けるのが、恐怖です。
CR500 USA仕様 北海道の業者様より依頼の通関付マシンの予備検取得です。ライトカウルはXR650Rでしたが、E-LINE+ACレギュレターで検査合格してしまいました。
CR500 USA仕様 通関付新車を入手した方からの依頼でした。
こちらはMD30のH4ライトです。
フェンダー黒の方が似合ったですかね?
KX500 USA仕様
BAJAの雄のKX500です
CRよりは排気デパイスのおかげで乗りやすいですが、500の2stMXマシンはパワーは半端ではないです、振動も凄いです。
詳細
KX500 USA仕様
 S/B レース車
書無しレース仕様車を公道可しました。
レインのFと大径ディスクでストッピングパワーは180㎞/hに迫るマシンには必要な物でしょう。
WR400R 日本仕様
 S/B
国内販売のWR400を逆輸入登録。登録時にモタード化したものです。
CR250 日本仕様
 
個人で所有していた00のCRにナンバーを付けました。00は大変乗りやすいマシンでした、98からのアルミのCRとは別物になっていてエンジンもトルクフルで公道が快適とは言えませんが、クロスカントリー的な走りは最高ですし、河川敷のコースまで自走で行けます。
詳細
CR250 日本仕様
 
当店の限定コンプリートで販売したマシンです。本家のCREより安く提供することが出来ました。
RM250 日本仕様 中古のRMを逆輸入して仕上げました。この外装とアメリカ仕様のシートはカッコイイと思います。
KTM250SX 日本向け
 
新車在庫車を逆車にして、ダイナモはコイルは加工製作ですが、SXの場合は充分に使えるコイルになります。EXCよりパワフルなのはもちろん軽快感が違いますね。
CR250 日本仕様 この年代のCRはクロスカントリーが楽しいですね。今でもイイと思います。ケビンハインツが活躍したCREもこのフレームがあったらればこそでしょう。
CR250 日本仕様
 
鉄フレームの最終版ですが、今見ると新鮮でいいですね。同じデザインの500 250 125の中で一番バランスが取れていると思います。
KX250 日本仕様 KXはぺリメタになってからはMX鉄フレーム時代をリードして来たと思います。GASGASはそれを参考にしたのです。どのモデルも同年の他社よりカッコ良く見えました。
KX250 日本仕様 デザイン的に一番好きな年式です。オーダーでフレームを黒にペイントしましたが、KX-ED仕様としてはいいセンスだと思います
YZ250F 日本仕様 YZ-Fを公道化、ダイナモのウエイトとデコンプカム組み込みで、WRより戦闘力のあるマシンに仕上がりました。数年落ちの4stマシンのナンバー取得はクロスカントリーやオープンED参戦にはベストでコストパフォーマンスも高いでしょう。
RMX250R EU仕様   国によって、マシン形式がいろいろあったRMX-R.。EDライダーには初期型の発展系のUSA仕様が人気ありましたが、速さとカッコではこのEU向けでしょう。モタード仕様にしてRフェンダーをRMのモノを加工して取り付けてあります。
KDX250R 日本仕様 国内KDX-Rも随分公道化しました。このマシンはさらにモタード化。ヘッドガスケットとサイレンサーをKXにしてあります。ライテイングコイルが付いているEDマシンは保安部品のコストが安く済みます。  
WR250R 日本仕様 KDX-R RMX-Rに比べて国内ではあまり売れなかったWR250。レースもMXマシン解禁でメリットなかったのかもしれません。本来のクロスカントリーでの使い勝手はYZよりWRの方が上です。ですからナンバー取得はありですね。   
XR250R 日本仕様 ME08にエンジンチューン、サス換装、Rフレームアルミ化、A-LOOPタンク&CR外装でMXルックにしたものです。国内の市販XR250Rをベースに改造、ナンバー取得はアリだと思います。
XR250R 日本仕様 日本仕様のフレームから組み立てたマシンです。フレームは濃い目ガンメタのウレタンでペイント。キャブ、クランク新品でエンジンは当店のST-1プラスでとても良く出来ました。サスは08の物がなかったのでMDベースで林道の旋回性と接地感を出すように仕上げました。
XR250R 日本仕様 ME06をエンジンチューン、ヘッドはBIGフィンに。マフラー製作でダウン化。MDフォークにモタード化。外装はA-LOOPの600用を装着です。
RTL260 日本仕様 RTL250の腰上に交換、ダイナモコアを作って保安部品を装着しました。
CRF230F AUS仕様
(Gハイブリット仕様)
CRF230Fは21/18のフルサイズでミニMXラージサイズのCRF150Fと兄弟車です。ブラジル製のバイクです。エンジンはXR230に似ていますがクランクケースは別物です。サスもXR230のプロリンクと異なりボトムリンク(CRタイプ)になっています。コンパクトなポジションでとても楽しいプレイバイクです。
当店では写真のRディスク仕様やエンジンのスープUPを新車時のコンプリートモデルとして行ってます。
KDX200C 日本仕様 中古で手に入れた国内最終の空冷モデルです。逆車にして登録しました。フレームをシルバーに、外装を当時はまだ入手できた北米限定の白でまとめました。
XR200R 日本仕様 2年間だけ売られたXR200Rです。ME06と違い日本仕様は独自なモデルで、当時のアメリカ仕様のドラムブレーキとプアなサスと違い、XR250R(RF)ベースのサスとブレーキを持っていました。当時5台まとめて香港に送りナンバー取得をしました。MC誌で試乗紹介頂きましたが、その時の記者さんは現フリーライドマガジン編集長の三上氏です。写真の車両はその時の1台で、最近フレーム塗装に外装交換、各部オーバーホールでレストアしたものです。フレーム塗って、外装換えると新車みたいですね。
XR200R USA仕様 アメリカ仕様のXR200Rをベースに軽快なモタードを作りました。エンジンをはじめ全て手を入れましたがまとまりは非常に良く、専門誌の試乗でも高評価でした。コンパクトでウエイト100Kg以下、細身の17インチのモタードのコンセプトはありだと思います。
XCR200  ドリームトキ製のXCR100のフレームを改造してXR200のエンジンを載せたマシンです。クランクセンターを決めフレーム加工とヘッド部がノーマルタンクやXR100タンクではクリヤ出来ないので、アルミ製のインナータンクを作りました。
CRF150F AUS仕様
  (CRF150改200)
CRF150Fは19/16のミニMXサイズで、150㏄のエンジンを搭載しているブラジル製のバイクです。CRF230Fと兄弟関係です。F廻りにXR250の部品を使い、スイングアームは延長&Rディスク化、XR250RのRホィールを装着しています。エンジンはXR200Rです。まさに現在版XR200です。100Kgの車重とスリムなポジションで楽しいバイクです。  
CRF150R EU仕様
  
CRF150Rは19/16のミニMXサイズレサーでは最強!唯一のマシンです。公道で遊べたら!も逆輸入車なら叶えられるのです。さすがに85のMXマシンとは違いトルクがあり、ツーリングはキツイですがリエゾンは充分にこなせます。 
KX125 日本仕様 ガスガスのスタンドをつけてみました。発電容量が少ないのでバッテリーへ充電して電装に廻す回路ににしています。詳細
RM125 日本仕様 人気の高かった年式のRM125です、スリムで軽快な乗り味でした。  
TTR125LW 日本仕様 国内モデルの逆輸入です。ダイナモ製作に苦労しますが、このクラスは中古が安いので中古入手で公道化は良いでしょう。通関するので、排気量を上げて「軽二輪」登録も良いでしょう。
XCR100
(CR80車体にXR100EG)
フレーム加工やインマニ製作、エアーBOX加工、マフラー製作等行ってエンジン搭載。サスを車重に合わせてチューン、シートを作ってと、1台のマシンを製作するようなものです。保安部品を取り付け、逆車として登録。公道を走って楽しいミニです。

MODENAS KROSTER
MALAYSIAの”モデナス”の110ccのバイクです。バイクとしての完成度が高く、耐久性が高くとトルクフルなエンジンで、一般道路(マレーシアでは制限速度が90km/h)では、充分にツーリングに使えます。国内の125cc以上の動力性能で、現地では100~110km/hで350kmを走るツーリングに使ったり、町なかでの気楽な足にしています。

現地でこのバイクでツーリングを楽しんだ方は、
この手のバイクの晴らしさを充分に知っておられると思うのですが、日本でも流行っていいと思うのです。あまりに楽しかったのでマレーシアから直輸入したのです。この新型クリスターの2台と、旧型のクリスは日本では希少車両です。140ccに拡大してでの軽二輪登録も可能です
       モデナスの紹介

MODENAS Kriss2
hybrid 所有のモデナスです。和歌山のM氏とマレーシアで中古を購入しました。Mr.Saifulのお父さんのバイクだったの物を譲ってもらいまいした。ライト、ウインカーを現行に、社外のキャストホィールでチューブレス化。FブレーキをBIGローターにして、HIDのラリー用フォグを装着しました。軽二輪登録にしましたので、高速道路を走れます。
XR100R 日本仕様 旧タイプのXR100をペイント、外装交換、Fディスクブレーキ化して、逆輸入ナンバーを取ったものです。
KX80Ⅱ 日本仕様 KX80を逆輸入で公道化。ダイナモコアは新作しました。カッコイイですね。これに4stエンジンを載せて(SX200のとか)もいいかもしれません。輸入車はそんな夢も叶えられます。
RM 80 日本仕様 RM80ベースで逆輸入で公道化。ダイナモがインナーロータータイプです。ノーマルを2段重ねにして、1個を発電コイルに巻きなおし。苦労して電源を取りました。MXマシンの苦労は「発電機」または発電容量なのです。
通関の依頼&登録作業等を頼まれた車両       出荷地  特徴
ドイツ 駐在員の方がパリダカに行った車両を、ドイツで購入、帰国時持ち帰ってきたモノです。
保安部品の見直しと、サイレンサーの消音化でナンバーが取れました。
フランス フランスの工房で仕上げた後パリダカ参戦。持ち帰りですが「新規輸入」です。通関&予備検を取得したものです。山村礼子号です。
フランス パリダカ完走ですが、国内で仕上げカルネで渡っていたので、帰国後は保安部品の取り付けと構造変更で新規車検となりました。山村雅康さんの使用車でしたが譲っていただきました。
アメリカ 通関証明付で購入されたマシンですが、登録を引き受けてくれるところがなかったので、当店で作業することになりました。12V化、保安部品取り付け、予備検取得です。アルミタンクのTTはカッコイイです。
オーストラリア オーストラリアでレストアされ 、個人輸入で購入された車輌です。通関後登録の引き受してくれる店が無とのことで当店に依頼頂きました。 ハーレーであることが証明きたので(レストアによっては 不明車なって面倒な事になる場合もあります)車体番号と参考資料で年式証明(1971)が出来登録できました。エンジンは好調でしたが電装はやり直しました。
シンガポール 現地仕様のTW200ですが、現地でも日本の影響のチューンがはやってるようです。駐在員のオーナーが帰国時に別送したものを、通関、整備、登録、配送いたしました。
アメリカ ネットで個人輸入したマシンを通関、配送を依頼されました。国内で購入するより安価で良いものが買えるそうです。
★改造範囲の大きかったマシン&レストア系 車名 特徴
TTR125LW F廻りYZ80移植、スイングアーム加工でRディスク化。ボアアップ、ヘッドチューン、カム組み込み、BIGキャブ使用。現在通関後保安部品取り付けをして「軽二輪」で登録完了しています。
TTR125LW F廻りセロー改、スイングアーム延長加工で21インチ&18インチ化。ボアアップ、ヘッドチューン、カム組み込みです。言ってみればTTR125LLWでしょうか。
XLR80R フレーム加工の後、CR80(16/14の正立時代)の足廻りを移植、レバー比等で苦労します。さらにアンダーループを取り付け、飛べるXLR80になっています。
CRF230F 当店のテスト車両です。定番のエンジンチューンとRディスク化の他に、レース参戦の為にRサス製作、Fフォーク(XR250RF)換装、アンダーガード製作、ステップ加工等行ったマシンです。CDIもレース用にした物を装着しました。
CRF150F CRF150Fをサスチューンして乗っていらっしゃったオーナーの依頼で「キック仕様」で当店の230Fと同等のエンジンチューンと云うオーダーで作りました。TL125 SL230の部品と当店のチューニングパーツ&加工にME08キャブを装着。高圧縮比に対応してマニュアル式のデコンプを装着しました。
XR250 MD30の車体の良さを最大限に行かす為に、
セル&電装除去、ME08クランク&カバーに、キャブレター、当店のST-1仕様で排気系はME08加工エキパイにFMFメガマックス。何よりタンクをIMSにしたり保安部品の簡略化等で乾燥105Kgと20kg軽くなった車体にME08を越え、ナチュラルでダイレクトなパワーデリバリーで林道同クラスでは無敵でしょう。
XR250R WFO戦用 パレ那須でのWFOシリーズ戦に開発&XRのテストを兼ねて出場していました。4戦とも出来すぎの完全勝利のチャンピオン獲得です。
雨やドロでのレース展開になったのでXRでも勝ちに行けましたが、今考えても快挙です。

アベレージを高く、壊れずが目標でした。当時のピンクは目立つのでピンクにしていましたが、フレームまで塗ったのはやりすぎでしょうか?

毎回全てバラして、点検組みなおしというロードレースでは当たり前のことをしていましたが、さすがに厳しく、1年でクランク2本、ケース1回交換でした。
XLR250R 全日本王座決定戦3連勝の最後仕様です。アベレージの高い2stに対抗するために4時間無給を目指しました。エンジンは前年のパワー追及からアベレージ重視のST-1仕様+オリジナルマフラーです。
ME06系のカスタムやチューニングマシンは
「XR250R ME 06」のページで紹介します。
XLR250BAJA 山中・西口組みの世界1周用に製作したマシンです。鉄で大容量のファラオタンクは定番でした。サブフレーム等補強、ステイ製作でキャリヤやサブタンクを積んでいます。
セロー225 バックオフでの企画でした。山用セローの提案をジェッタさんと協力して行いました。軽量化、トラタイヤ&サス、ハンドル切角、トライアルバーでかなり走ります。後のトラ系のショップさんがセロー用パーツを出したり、TY125やコンディにつながる流れになったとは思います。
しかし、現在「トレッキング」の現状を考えると、現行セローが今のようなツーリングバイクになったのも理解できます。新生トレッキングマシンはやはり昔からヨーロッパであったようにベースはトライアル車でしょう(4stでね)
TW200 日本一王座決定戦で3連勝をしてXR(XLR)での参戦はやり尽くしたので、池の平の次の「富士ヶ嶺」でのレースはしゃれでTWで出ました。モトショップ五郎さんのスカチューンのTWをマッシモ誌のプロデュースで、当店はブレーキ、エンジンで協力していました。五郎さんの店でも販売していただくことになったので実戦テストの意味もありました。昔からTWは好きで平らなとこで滑らせて・・・ウィリーしたりと、意外に遊べるマシンです。エンジンはキック始動のみの250㏄フルチューンでした。
TW200 上記は4駆風、こちらはダートラ風です。ディスクブレーキは前のみで、エンジンもセローのオーバーサイズで215㏄にしたライトチューンです。
CRM50 60㏄にして、チャンバーサイレンサー。足はCR80用。BIGタンクにハイシートとチョト楽しいミニでした。CRMはミニエンデューロなどでホントに楽しめました。
DT50 FフォークをTTR125LWに、Rホィールを17インチから16インチぬ組み換えました。これで、安心して公道を走れ、また17インチのRタイヤに悩まなくても済みます。
KTM250EXC 見た目、ボロボロだったものを全バラして、フレームペイント、リムアルマイト加工、スポーククロームメッキ、外装新品で仕上げました。
CRM250R 94ですが、どうもあの薄い青系の色が好きではなかったので、フレームを白ペイントして、タンク黒ペイント。純正の黒部品と黒のシートレザーでまとめてみました。
XR250R  フレームをシルバーにペイント、黒ベースでME06の99モデルというイメージで仕上げました。 ME06系のカスタムやチューニングマシンは「XR250R ME 06」のページで紹介します。
XR250R  国内トレール(セル付)MD30にA-LOOPの外装を装着したマシンです。ライト・メーター廻りも軽量化しおて軽快感の向上を得ました。
TLR200  TLR200を前後ディスク化してあったマシンにRTL250のエンジンを搭載。フレームペイント、FRPタンク、ステップ位置変更等行ったマシンです。
TLM220  TLM220を当時HRCマシン風に仕上げたものです。輸出用のライトとメーターにFRPのタンクです。
KDX200C AUS仕様 書無しだったマシンを全バラ、書類取得してフレームペイント、保安部品取り付けで仕上げました。
TTR250 TTR250をフレームペイント(WRの色)にした上でY’ギヤの外装キットを装着しました。
KLX250 KLX 250に300Rの外装を装着したものです。ラジエターファンが干渉するので小径化したりと多少の改造は必要になりますがポジションはとても良くなります。
★モタード ストリート系 車名 特徴
TT250R エクセルリムで17/17インチに
ラッツアとハブは共用できます。
RMX250S RMX系は17/17のモタードホィールして違和感のない操縦性がいいです。またRと兄弟なのでパーツの流用でパワフルにすることも出来ます。
FTR223 FTRを白系でまとめて・・・とのオーダーで新車コンプリートにしました。軽くって町乗りには最適ではないでしょうか?
TW225 定番のスかチューンですが、TW200登場時には思いもよらなかった姿ですが、アリですよね。
TW200 当店のFディスク+エンジンチューン+トラッカースタイルの定番です。東京で車とバイクのスタントで有名な事務所に所属していたWBのメンバーに購入して頂きました。
TW200 トラッカースタイルの定番です、撮影でジャンプやウィリーをしたマシンでした。
セロー225 セローをベースにRサスを2本ショック化、70年代のSL125のタンクにアルミフェンダー、ワンオフのマフラー、ライトなどの小物で70年代のスクランブラーのイメージです。
SRX-4 初期型のSRXをスカチューンのテイストでストリートファイター風に仕上げました。
XL230 XL230はCT200がベースです。そこでXLベースのCT200仕様を作りました。ツーリングライダーには人気のあるCTですが逆輸入車は高いので、中古のXLベースはお得ですね。
C50 カブですが、ご近所の足には最高です。50をボアアップか90をベースにちょっとカスタムはいいですよね。
★電装系の改造マシン 車名 内容
XR400R HID搭載!充電系統を作ったダイナモ、電気系と小型バッテリーを搭載しています。
CT110 ダイナモコア巻きなおし、12V制御、HID関係取り付けをしました。
XS-1
ダイナモのコアを分解、ステーターコイルを巻きなおしました。フィールドコイルとスリップリングを持つ自動車のオルターネーターと基本は一緒です。
XR400R セル付&バッテリー搭載です。点火はノーマルのCDIで行います。この後440キット組み込みを行いました。
XR 250R セル付にしたものです。MD30の中古やエンジンが出廻っているので、オーバーホールのついでに行えば大きな出費にはならないで可能です。
XR650R 電動ファンを付けたところです。650は2系統の電源で直流が取れるのでファンがマウントできます。この位置だとIMSのBIGタンクと干渉しません。
★その他 いろいろ・・・   
サン自動車 トレーラー サン自動車のフルトレーラーの改造

後ろ分割式 直立収納で
 板張り&カントリー風仕上げです
 
 


Copyright © Hybrid All Rights Reserved.