| ■ラフ&ロード ラリー190テールランプにLEDテールを組む場合 | |
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1)XRやXLRのRフェンダーにピタリのラリー190テールです。 XR乗りだと壊れているのがジャンクの箱に1個くらいはあるのでは?ありませんか? レンズは補修用が¥1000で買えます。小さなW球が良く切れてお悩みでしょう。また190テールのLEDタイプがでまししたが、コンデンサ付きレギュレートレクチュファイヤーの純正DKでなければならないのです。強化ACGはACレギュレーターとセットでの使用をお勧めします。そこで交流可能なこのインナーキットを使うと良いでしょう。 |
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2)ノーマルのソケットを外します(リベットを削り、軽く叩くと取れます。上手く取れたら流用部品で再使用できますから保管しておきましょう。 |
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3)現物あわせで3箇所の穴位置を決めます。 |
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3)左上(コードの出る溝の部分)を削ります。 |
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4)3箇所穴明けを(3.5o)したら、シリコンを盛り上げます |
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5)配線を通し、キットを取り付けます。 |
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5)シリコンで防水処理をして置き、レンズを付けます。 |
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5)点灯テストをして完了です。 緑>アース 黄色>ブレーキ 茶色>テール 12V電源でチェックしてください |
| ■XR250R&XR600R(ME06&PE04)にLEDテールを組む場合 | |
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1)XR用USA仕様Rフェンダーとテールレンズを用意します |
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2)取り付けグロメットを1部カットして組み付けます シリコンを(バスコーク)を適量盛ります |
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3)LEDキット(ME08/MD30用)のカラーを1個2o短くします *現物あわせで決めても良いです |
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3)左上(コードの出る溝の部分)に製作したカラーを用いて また、その他は短いタッピングで固定します。グロメットは半月形にしてレンズ溝にシリコンを充填します |
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4)レンズをつける前に、点灯試験を 緑>アース 黄色>ブレーキ 茶色>テール 12V電源でチェックしてください |
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5)レンズをつければ完了です。水没しても大丈夫でW球に比べたら50倍以上の寿命なのでラリー490を買うより、軽量でコストも掛かりません。 |
| ■XR250R(ME08)XR250(MD30)&TT-R250/KLX250/WR250FのテールボディにLEDテールを組む場合 | |
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1)各社共通部品を使っています |
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2)ベース単体だけにします。 |
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3) シリコンを(バスコーク)を適量盛ります |
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3)前のスクリューはノーマル流用、後ろ側はカラーを介して取り付けます。 |
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4)レンズをつける前に、点灯試験を 緑>アース 黄色>ブレーキ 茶色>テール 12V電源でチェックしてください ・ショッピングのページに戻る ・XR250R(ME06)のページに戻る |